羽織をはおる

お客様を迎えるときや外出の際には、羽織をはおったほうが失礼になりません。
羽織には着物と共生地で作られたアンサンブルがありますが、ここでは別の素材、色の羽織を組み合わせました。

1.羽織をはおる。
衿は半分に折っておく。
2.羽織のひものカンを通す。 3.完成


大阪織物卸商業組合